今日は島根県松江市の美保神社を紹介します。
この建物が美保神社の社殿で、大社造りを2棟並べた美保造りとなっています。
商売繁盛の神徳のほか、漁業・海運の神、田の虫除けの神として信仰されているようです。
美保神社-Wikipedia
地図を見る
ヲアニーさんとtakesanさんも美保神社の記事を紹介されています。
ヲアニーさん:
[GWデジカメ散歩記]美保神社
takesanさん:
美保関神社

Canon EOS 40D / Sigma 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO
入り口には立派な木が立っていました。

Canon EOS 40D / Sigma 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO

Canon EOS 40D / Sigma 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO
定番の構図ですね^^

Canon EOS 40D / Sigma 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO

Canon EOS 40D / Sigma 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO



たくさんの写真を拝見させていただきました。今年の桜の思い出がよみがえります。
わたしは今年は出雲大社外延の桜と平田の愛宕山公園の夜桜を見に行きました。
私もばっちり写真におさめました(携帯写真ですが…)
美保神社は美保関ですか。行ってみたくなりましたよ!!
見に行った時、入ったのですが人が多くてこの写真の様に
人気の無い神社は雰囲気があっていいですね。
絵も飾ってあったんですね、もう少しじっくり見ればよかったです。^ ^
中学の同級生皆でここで厄落とししました。
何回も行ったのにこの絵のことは知りませんでした。
灯台の辺りも昔は何も無かったのに変わりましたね。
この神社は、威風堂々と立派な神社ですよね。
なんか以前に比べ、画像がきめ細かく綺麗になったような気がしますが、
これも40Dの性能なのでしょうか。縮小でも画素数の違いは大きいのでしょうか。
・・・おっと、白ネコさんの腕も上がった事も言っておかなければ(爆)
私が行った時は本殿で何かの儀式の最中でした。
遷宮のとき工事の一般公開があったので見に行きました。
槍鉋のかんな屑の薄さに驚いたのを記憶しています。
前記事の青石畳通りは夏ごろの夕立のあとに行ってみたいですね。^^
本殿脇の狛犬はめずらしい焼き物です。何焼きかは忘れましたが。(^^;
鳥居の脇の狛犬は来待石作りで結構良いものだそうですよ。^^
ここは北前船の寄港地なので大豆を買って醤油にしてまたどこかにだしてたんでしょうね。
回船問屋なども残っていて風情があってここは結構来てますよ。(^^v
絵葉書とか観光ポスターに使えると思います、ほんと。
ちなみに「定番の構図」は一応は押さえなきゃいけないでしょう(笑)。
最後の1枚、ナイスショット!
水モノが得意だということがよくわかりますよ〜♪
美保神社(式内社・美保造り)・・始めて見せていただきました
堂々とした風格を醸し出し 狛犬がこの建物をグッと引き締めて・・
清々しい青竹の柄杓と柄杓置き・・竹好きの日本人にとって心の故郷に帰ったような・・
ふと耳を澄ますと・敬虔な古人(いにしえびと)の秘めた願い・祈りの声が聴こえてきそう
ありがとうございます(*^。^*)
いい写真をたくさん撮られましたか?
いい写真だったかいまいち自信ないですが、私も桜の写真をたくさん撮りました。
今年は出雲大社と愛宕山公園の桜だったのですね。私はまだどちらも見たことがないので、来年行ってみたいです。
例のお蕎麦屋さんにも行かれたのかな?
美保神社の近くには日御碕灯台のところみたいに土産物屋さんが何軒か立ち並んでいます。
青石畳通りの奥のほうにしょうゆアイスクリームを売っている醤油屋さんがあるので、ぜひチャレンジしてみてください。
私が行ったときはすでに夕方だったので人は少なかったです。
初めて行ってみたのですが、結構立派な神社ですね。
サニー横山さんは私と同じ年の生まれのようですね。いや〜、すごいと思います!
私は写真を撮っただけで絵はあまり見ていませんでした(^^;
前遷宮?すいません、私は神社・仏閣関係には疎いもので...
男性の場合、厄年は数え年で25歳、42歳、61歳だそうですが、私が25歳のとき何かあったかな?
そういえば、スピード違反で捕まったような(^^;厄払いをしておけばよかったです(笑)
灯台の近くには喫茶店がありますね。
残念ながらその前はどうなっていたかは私には分かりませんが、観光のために整備が進んだようですね。
美保神社は工事していたのですか。私が見たときは写真の通りの姿でしたよ。
焦げ茶色になった木の建物が歴史を感じさせますね。
画像の精細さはレンズによるものだと思います。このシグマの標準ズームはいい写りをしますよ。
それから40DではISO感度を自動的に制御できるようになったので、
シャッタースピードの低下による手ブレが少なくなったように思います。
> 白ネコさんの腕も上がった事も言っておかなければ(爆)
腹黒さは抜きにして、言葉通りに受け取っておきましょう^^
最後の写真の水は湧き水でしょうか。
遷宮とは御神体を移すときの儀式のことなのですね。神社のことは難しくてコメントが書けないです(^^;
かんな屑は透けて見えるくらいなのでしょうか。一度かつお節を削ってみてほしいですね(^^;
来待石はテレビで紹介されているのを見たことがあります。
寿命が人の命と同じくらいで、そのくらい経つと土に返るそうですね。そこに趣があるとのことです。
雨の青石畳の写真は美保関まで近いtakesanさんにお任せします(^^;
私が出かけるとその場所はすぐに晴れ上がってしまうので(笑)
私はシャープな写真が好みです。シグマのレンズはすばらしくシャープな写りですよ^^
撮った写真を縮小処理するときもちょっとだけシャープになるような処理を施しています。
窓が開いていると、そこから外を覗いている構図は必ず撮ってしまいますね。
枠の部分が暗かったので、ストロボを発光させたりしましたが、やはりストロボなしのほうが自然に撮れました。
水とか透明なものを写すのは結構難しいですね。
水面の反射を取り入れた構図がいいかなと思いました。
こちらでは10月を神有月といいますので、特に神社とは縁の深い土地柄だと思います。
他にも、縁結びで有名な八重垣神社、国宝となっている神魂神社などがあります。
神社の横には小さな竹やぶがありました。
今はちょうどタケノコの季節なので、あちこちからタケノコが頭を出していました。
ここは港町なので、海の安全を願う人が多いようです。